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文部科学大臣賞1作品 賞状 記念品 賞金50万円
応募作品の中で最も優れた作品
金丸重嶺賞1作品 賞状 記念品 賞金5万円
斬新な発想もしくは写真テクニックが優れた作品
学生賞1作品 賞状 記念品 賞金3万円
30歳未満(1992年1月1日以降生まれ)を対象とした学生の中で優れた作品
学生が他の賞とダブル受賞する事もあります。
審査委員賞5作品 賞状 賞金3万円
各審査委員の視点で選んだ優れた作品
入選約60作品 賞状

審査委員

  • 撮影 堀井ヒロツグ

    竹内 万里子

    写真作品部門審査委員長
    写真批評家

  • 高橋 ヨーコ

    フォトグラファー

  • 大和田 良

    フォトグラファー

  • 平野 タカシ

    公益社団法人
    日本広告写真家協会 正会員

  • 中野 敬久

    公益社団法人
    日本広告写真家協会 正会員

応募から受賞までの流れ

  1. 01

    応募作品規定

    • 募集テーマ「しゃしん」から自分が考える、イメージする「しゃしん」を表現したオリジナリティあふれる作品。
    • デジタル写真(カラー、モノクロいずれも可、ソフトウェアやアプリ等で加工した作品も応募可能です。)
    • 1次~3次審査はオンライン上で行われるため、その画面上での再現度に適したもの。
      また、入賞・入選作品は『年鑑 日本の広告写真2022』に掲載されますので、JPEG(低圧縮10以上)、4K解像度、長辺3840px以上でお願いいたします。
    • 東京都写真美術館に展示する入賞・入選作品はA1、A2サイズのプリント制作をお願いしますので、その点も画像サイズを決める際はご念頭にいれておいてください。
  2. 02

    応募サイズ

    • 出品点数:単作品=制限はありません。組作品=1組10枚まで。
    • 単・組とも何作品出しても可。
    • 単作品の共同制作は、応募不可。
    • 組作品はフォトグラファーのみの複数名での共同制作可。但し、入賞・入選した場合、賞状・記念品・副賞は代表者1名への授与となります。
  3. 03

    応募料

    応募作品ごとの写真枚数応募料
    単作品 1点3,000円
    (学生1,500円)
    組作品 2点〜5点6,000円
    (学生3,000円)
    組作品 6点〜10点9,000円
    (学生4,500円)
    • お支払方法
      クレジットカード、銀行振込、こんど払い(GMOペイメントサービス)にて決済が可能です。詳細な手続き方法は応募用マイページ内でご案内いたします。
    • お支払い時に上記の応募料とは別に事務手数料が発生いたします。予めご了承ください。
    • お支払い後の返金については一切応じられませんので予めご了承ください。
  4. 04

    応募受付期間と応募フロー

    本サイト内 応募者マイページ開設 9/1水 13:00より > 応募者マイページ内 広告作品部門を選択 > 応募者マイページ内 応募作品登録 > 応募者マイページ内 応募申込完了 9/30木 23:59まで本サイト内 応募者マイページ開設 9/1水 13:00より > 応募者マイページ内 広告作品部門を選択 > 応募者マイページ内 応募作品登録 > 応募者マイページ内 応募申込完了 9/30木 23:59まで
    • ※1応募者マイページは2021年9月1日(水)13:00より登録および開設が可能となります
    • ※2応募料とは別に事務手数料が発生いたします。予めご了承ください。またお支払い後の返金については一切応じられませんので予めご了承ください。
    • ※3応募完了は2021年9月30日22:00:00秒受付分までが審査対象となります。締切時刻経過後の応募受付は一切対応できません。
    • 応募完了を以て登録作品の追加変更は出来なくなりますのでご注意ください。
    • 応募完了を以て応募規約に同意したものとみなされます。
    • 締切直前はアクセス集中のため繋がりにくくなる可能性がありますので、なるべく早く応募申し込み完了をお勧めいたします。
  5. 05

    審査

    • 2021年10月下旬予定
    • 最終審査は、オンラインでの配信を予定しております。詳細は本Webサイトにて発表いたします。

  6. 06

    通知

    • 結果は11月中旬までに応募者全員に応募フォームにご入力頂いたご連絡先に通知いたします。
    • 審査結果について、電話でのお問合せには応じられません。
    • 長期不在の時は、代理の方の連絡先をAPA事務局にご連絡ください。
    • 作品の展示をもって入賞・入選が確定します。
    • 展示料の入金が確認されない場合は、入賞・入選を取り消すことがあります。
  7. 07

    展示

    • APAアワード2022展覧会
      東京都写真美術館 地下1階展示室
      2022年2月26日(土)~3月13日(日)
      入賞・入選作品は後日幣協会よりご案内する指定の大きさと場所に送付してください。
      応募作品と同じトリミング、クオリティーの原板・データにて制作してください。
      プリント:入賞A1サイズ、入選A2サイズ
    展示およびパネル製作費
    展示 1枚ごと8,000円(学生4,000円)(税込)
  8. 08

    授賞式

    • 2022年2月26日(土) 東京都写真美術館 1階ホール
  9. 09

    作品の掲載

    • “今”の広告写真と“未来”の写真表現がここにある!
       『年鑑 日本の広告写真2022』2022年3月上旬発売(予定)

よくある質問

  • Q1.グループ展に出しているのですが、応募できますか?

    A1.未発表であることが望ましいです。

  • Q2.写真が正方形の形状をしているのですが、応募できますか?

    A2.最終審査ではA4(210×297)でプリントして行うため、A4サイズに収まった時の写真の余白などを念頭に入れておいてください。

応募先/問合せ先

公益社団法人日本広告写真家協会「APAアワード2022」係
受付対応時間:平日 9時半~17時半
TEL:03-5545-5015

主催 公益社団法人日本広告写真家協会
共催 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都写真美術館
後援 経済産業省 文化庁
協賛 APA法人賛助会員各社

公益社団法人日本広告写真家協会(APA)について
APAは、1958年に広告写真家の団体として設立されました。
以来、国内外で日本広告写真に携わるすべての社会・経済・産業・文化に寄与するため、
広告写真技術の発展と、社会的地位の向上を目指し、幅広い事業を展開しています。

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