報道写真記者と広告写真家の比較作品展「報道写真記者と広告写真家の仕事。」
2026年4月10日(金)より、キヤノンオープンギャラリー2(品川)にて、日本広告写真家協会(APA)と報道各社による合同作品展を開催いたします。
本展は2025年に京都・奈良で開催された展示の巡回展で、今回で4回目を迎えます。今回は「報道写真記者と広告写真家の仕事。」をテーマに、報道記者15名・広告写真家15名、および運営役員6名による計36点の対比展示を行います。
「報道」と「広告」それぞれの視点や表現の魅力、その境界線に迫る展示をぜひ会場でご体感ください。
■ 開催概要
名称: 報道写真記者と広告写真家の比較作品展「報道写真記者と広告写真家の仕事。」
会期: 2026年4月10日(金)~5月18日(月)
時間: 10:00~17:30
会場: キヤノンオープンギャラリー2
(東京都港区港南 2-16-6 キヤノン S タワー 2F)
休館日: 日曜・祝日、および5月3日(日)~6日(水)
入場料: 無料
■ 関連トークイベント「写真は言葉だ。」
展示作品の背景や、写真が持つ「伝える力」について深掘りするトークイベントを開催いたします。
日時: 2026年4月18日(土)14:00~15:30
会場: CANON INNOVATION LABO ”WITH”(キヤノン S タワー 2F)
登壇者:
【ファシリテーター】田中 有史 氏(コピーライター)
【司会】西畑 志朗 氏(朝日新聞社)
【登壇】吉田 航太 氏(毎日新聞社)、元 圭一 氏(日本広告写真家協会)
定員: 50名(先着申込順・参加費無料)
【詳細・お申込みはこちら】
https://personal.canon.jp/event/photographyexhibition/gallery/apa-press-nippon2026


